海へ 神戸エルマール文学賞            公式サイト

今年で第11回を迎える文学賞です

しばらくお待ちください

新しい記事の更新までしばらくお待ちください。

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新年おめでとうございます

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京都、建仁寺です。

今年も、神戸エルマール文学賞をどうぞよろしくお願いいたします。

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ありがとうございました。

師走に入り、冬らしい日がやってきました。

紅葉は今が見どころですね。

会員の皆さまには、今年もお力添えいただき、ありがとうございました。

また、来年度も、素晴らしい作品を、お待ちしております。


紅葉


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紅葉の季節

秋らしいお天気が続きました。

紅葉狩りや、行楽、旅行シーズンですが、

読書や執筆にも良い季節ですね。

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第11回神戸エルマール文学賞受賞式が開催

10月8日(日)神戸ラッセホールにて、第11回神戸エルマール文学賞の総会と受賞式が開催されました。この一年間の活動報告、予算、会計報告などの議題で進められました。


総会


午後からの受賞式には、約50名が参加して、受賞のお祝いをしました。

本賞  岩崎可奈「鳴き砂」(あべの文学23号)

佳作賞 山咲真季「事故物件」(八月の群れ63号)

佳作賞 名村 峻「落下する夕暮れ」(別冊関学文藝53号)

佳作賞 高山順子「マリオ」「風立つ日々ーマリオ・2-」(法螺73.74号)

の方々が受賞されました。おめでとうございます。

受賞式 2 - コピー


受賞式 賞状


受賞式 花束


代表の島京子さんの挨拶に続いて、選考委員を代表して野元正さんから講評がありました。
続いて、兵庫県副知事、神戸市、 神戸新聞社 の方々より祝辞がありました。

歓談の時間もゆったり取れて、受賞者の皆さんと同人雑誌の仲間たちの、喜びが伝わってきました。

また来年、この会場でお会い出来ますように。

受賞式 3

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